Nikon COOLPIX 2500
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| 背面操作部は全体の6割程度 スイバル式の欠点でもある |
本機は赤いワンポイントの塗装剥げが目立つが、ネックストラップ使用時に正式な方向となるように「Nikon」のロゴが配置されているのは「Canon IXY DIGITAL L」と同じである。
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| 首からぶら下げること前提のデザイン 角は丸めて柔らかみを持たせている |
スイバル式は初期のデジカメでよく採用されていたが、背面液晶を大画面化には向かず、可動部分のコスト面から次第に廃れていった。
ジャンクデジカメを中心に紹介。 作例はありません。 twitter : https://twitter.com/yuno_dad
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| 背面操作部は全体の6割程度 スイバル式の欠点でもある |
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| 首からぶら下げること前提のデザイン 角は丸めて柔らかみを持たせている |
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| 文字ではなくアイコンで選ぶ メニュー画面 |
| MASD-1アダプタは入手 しておきたいアイテム |
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| 背面液晶も大きくなり、背面の操作も この時点でほぼ固まった |
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| レンズ鏡胴はかなり伸びる |
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| 写真には写っていないが 英語の説明書が入っていた |
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| ケース内の仕切りは 取っ払ったほうがいいかも |
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| 10種類のビットは いずれも研磨用 |
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| 殻割すると簡素すぎる構造に唖然。 さすがにこれは・・・ |
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| 背面液晶は大きくて見やすい |
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| バリアングル式の背面液晶 |
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| 光学60倍のズームレンズは デジタルカメラならでは |
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| 背面に移動した操作部 ゴム製の操作ボタンは前機種と同じ |
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| 前機種より薄いが 若干大きい |
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| 光学ファインダーは まだ現役の時代 |
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| 上面に残る販促シール ある意味貴重かも |
2007年に発売された「日立 i.mega(アイメガ)HDC-508X」。有効画素数500万画素、レンズは35 mm換算で 44 mmに相当する単焦点固定レンズ、F値はF3.2。最大4倍のデジタルズームを搭載する。撮影距離は標準で1m~無限大、マクロは13 cm~16 cm。電源に単4形電池を2本使用する。記録媒体は内蔵メモリー(32MB)の他、2GBまでのSDカードに対応する。![]() |
| 背面はいかにも トイデジカメといった感じ |
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| SDカードは前面脇から挿入 丸いデザインはかわいい |
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| 操作部は上面に集中している ボタンはシリコンゴム製 |
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| 背面はファインダーと状態表示ランプのみ 左側面には撮影モード切替とUSBコネクタ |
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| 後継機とのツーショット |
今日のデジカメは…… Kenko DSC880DW (ケンコー・トキナー 旧製品ページ DSC880DW ) 設定画面は普通だけど 選択、決定の操作が独特 2013年発売の「ケンコー DSC880DW」。有効画素数800万画素、レンズは固定焦点式、35 mm換算で 14 mm...